昨日は、途中までの記載申し訳ありませんでした。

前回はたしか

「色」

について書いていましたね。

人にはそれぞれ性格がことなるように、人にはそれぞれカラーがあると言われております。

しかもたった3種類とのこと。

 

 

系の人は

「挑戦する人」「野望に満ちあるれた人」「とにかく新しいことが好きな人」

と開拓屋です。

 

系の人は

「論理的に考えるのが好きな人」「批判的意見をよく言う」「情緒的な対応よりも理論的な対応を好む」

理屈屋です。

 

系の人は

「調和を重んじる」「相手の気持ちを優先させる」「共感力が高い」

感情屋です。

 

人は誰しもこの3つの要素を持っている。

 

けど、どの色が強くでるかによって発言、行動が変わってくる。

そこに優劣はない。

もちろん、それぞれいい面と悪い面がある。

 

系の人の悪いところは、なんでも興味関心が移ってしまって、長続きしなかったりする。

 

 

系の人の悪いところは、批判的に捉える癖があり、なんだか斜に構えた態度でいる。

しかも別に頭いい悪い関係ないから、頭悪くてこのタイプはかなり達が悪い・・・(笑)

 

系の人の悪いところは、主体性がなく、相手になんでも合わせてしまうところ・・・

基本的にこのタイプは争いが嫌いです。

 

でも、3色の人たちは全員いなければならない。

がいないと、そして組織が生まれない。

がいないと組織の経営がなりたたない。

がいないと組織が崩壊する。

 

それぞれ役割があるんです。

性格を色であらわしましたが、この色というものは、

現れ方は様々なものになります。

 

RGBというものをご存知だろうか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/RGB

 

テレビの色の調整をやったことがある人なら分かると思いますが、

加法混合というやつで、色の混ぜ方によって色は変わってきます。

光の色でいったら、青と赤を混ぜてマゼンダ色とか、

まあ、何がいいたいのかというと、もうおわかりかもしれないが、

 

「人の色の現れ方は様々である。」

色の組み合わせは無数にある。

70億人いたら、70億とおりのカラーが存在する。

の色を基準として、無数の組み合わせがある。

最近出ている4KTVは829万色表現出来るとか。

新しいことにガンガン挑戦挑戦するのが好きなだけど保守的な部分も強い人

計画を立てて行動するのが好きなだけど新しいことをやるのも好きな人

 

これが無数の組み合わせがあって人は存在している。

 

もちろん能力的に優劣がつくかもしれないけど、それもまた個性の違いなんだと思う。

そう思うと人って面白いって思う。

 

別に誰かと比べる必要もない、自分の個性、特徴を活かして生きていけたらとても、

面白いと思うし、楽しい人生を送れると思うんだ。

 

最後に

今回の記事の元ネタ「サイコパス2」から来ていて、

とっても面白いので、周りで「面白いアニメがないかな?」っと言ってる人がいたら、紹介してください。

 

なんで「2」からという、ツッコミはなしで・・・・(笑)

 

もちろん「1」も面白いですよ。

↓が1期になります。

 

自分の趣味趣向について全然話してなかったので、

これからそれをとりいれたことも書こうと思います。

では。